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医学部予備校に通って集中的に学ぶ【予備校選びが合格のカギ】

勉強

医学部予備校に通う場合、全ての予備校が同じことを教えているというわけではありません。また、講師によって相性の良し悪しもあり、それも影響してくるので医学部予備校を選ぶ際はポイントを押さえておくと良いです。

この話題の口コミ

合格率は事前にチェックしていました

医学部予備校は、合格率を事前にチェックして選びました。自分が苦手な点を完全に克服することと、いつ何をやるべきかを明確にするため、完全個別指導を選びました。自分に向き合っている講師が目の前にいるので、モチベーションを維持しやすかったです。家にいるより集中して勉強ができる環境でしたし、アクセスも良いので通いやすかったです。入試直前には、対策として問題を解く順番を攻略したり、どういった主旨の問題かを見極めるコツを教えてくれたりして、とても役に立ちました。試験時間の使い方や解き方には方式があるということを学べたので、成績が一気に上がったと感じています。フレンドリーで、煮詰まった時な時などは雑談で緊張をほぐしてくれたのも良かったです。
(10代 男性)

体験入学で授業の雰囲気を見ることがおすすめです

成績の波が激しいため、いい時はいいのですが、運任せで挑戦するのは無謀と考え、医学部予備校へ通うことを選びました。授業の雰囲気や講師の指導内容などが資料からでは分からないので、体験入学は必ず参加したほうが良いです。自分は些細なことでつまずくと全体的に不調に傾いてしまいがちなので、まず集中力を維持して成績を安定させるよう指導を受けました。おかげさまで無事志望校に合格することができました。合格を目指すだけの勉強だったら挫折していたかもしれませんが、合格の先にある将来のビジョンを描けたのが大きかったです。少人数制なので受け身ではいられず、積極的に参加することで力がつきました。体験入学の時になんとなく感じた良い雰囲気は、間違っていなかったです。
(10代 女性)